更新履歴

2018/6/27 コンサートスケジュール更新 2018/9/6  HISASHI (vo)& 廻 由美子(pf.arr )「カバレット再興(最高!)」

2018/5/8  インタビュー更新 「クラシック・ニュース」より、廻由美子の音楽祭について

2018/3/29 「ぶらあぼ」4月号のPick up 記事に音楽祭の記事が掲載されました!

2018/3/10 廻由美子公式ツイッターをはじめました!

2018/3/10 来るべきイベントを更新しました

2017/11/21 テッセラ音楽祭第2夜「グレの歌」について、記事で紹介されました

2017/10/22 テッセラ音楽祭(第2夜)についてのインタビューがアップされました

2017/10/15 「平井洋の音楽現場通信」で耳第2夜「グレの歌」の紹介がされました

2017/9/19  最新レコーディング情報

2017/9/18  来るべきイベント

2017/9/17  写真集更新

 


来たるべきイベント

 

 2018/9月6日[木]

「カバレット再興(最高!)」

 

HISASHI (vo)& 廻 由美子(pf.arr )

 

会場:ZIMAGINE (表参道 骨董通り)

東京都港区南青山6−2−13 ファイン青山B1 

(表参道B1またはB3出口より徒歩7分 1階シューズ・ショップ)

 

日程:2018年9月6日[木] Open 19:00 Start 19:30

 

ご予約 web■http://zimagine.genonsha.co.jp/schedules/index/2018/09

TEl■ZIMAGINE:03-6670-5833  

プログラムについての解説:https://www.atarashii-mimi.com/concert-2

 

 

 2018/9月

カナダ

 

カナダ・カルガリー(9/22)

シュテファン・フッソング(acc)  廻 由美子(pf) 他

                           

 

 

 2018/10月         

東京芸術祭 2018 オープニング 

 

「三文オペラ」ブレヒト作、クルト・ヴァイル

音楽:原田敬子編曲

     演奏:シュテファン・フッソング(acc)  廻 由美子(pf) 他

 

Official webOfficial twitter

 

 

 2018/11月2日~4日   

 第23回テッセラ音楽祭「新しい耳」

 第1夜:マルモ・ササキ(vc) &高杉健人(cb)

第2夜:シュテファン・フッソング(acc) & 廻  由美子(pf)

第3夜:高橋悠治の耳〜ジュリア・スーをむかえて

 

会場:サロン・テッセラ

 

Official webOfficial twitter

 

最新レコーディング情報

 

 Keiko HARADA Midstream

 

原田敬子(作曲)

カリン・レヴァイン(各種フルート) マイク・スヴォボダ(トロンボーン)

ユルゲン・リュック(ギター)シュテファン・フッソング(アコーディオン)

菊地奈緒子(十三絃箏、十七絃箏) 廻 由美子(ピアノ)

 Producer : Wergo 

■ Schott

■ King international

「キング・インターナショナルより日本盤発売決定(5月リリース予定)」

最新CDショップ情報

 

 





 

 

 "F. Fragments"【F.フラグメンツ】 

 

作曲家原田敬子の3枚目の自作品集CD

Wergoより新発売

演奏:廻由美子(Pf.), Stefan Hussong (Acc.)

Wergo ホームページから購入可能です。

 NAXOS

Review (in German) 

 

 


参加CD「Keiko Harada  /midstream 」(WERGO)ジャケット

 

プロデュース : 
Wergo社 ロルフ・シュトール & カリン・レヴァイン

全曲レコーディング : 
2016年4月  @ ドイツ・ブレーメン放送局スタジオ

「原田敬子ポートレート」
Keiko HARADA Portrait CD    "Third Ear Deaf "


カリン・レヴァイン (Carin Levine, Bass flute) 
マイク・スヴォボダ  (Mike Svoboda, Trombone) 
ユルゲン・リュック(Juergen Ruck, Guitar) 
シュテファン・フッソング (Stefan Hussong, Accordion) 
菊地 奈緒子 (13&17 Strings Koto) 
廻 由美子 (Piano)

ドイツ・ブレーメン放送局ホールでのレコーディング風景

 

記事

1834年創刊 NZM「新音楽時報  日本特集号」に、テッセラ音楽祭に関する、Thomas Hell氏(ピアニスト)が執筆した記事が掲載されました(ドイツ語)。
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日本語訳
atarasii mimi japanese.pdf
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